2026年4月1日、2026年度入社式を開催しました。
社長の福神雄介は式辞の中で、「入社式は、会社に入るという節目であると同時に、社会人としての生活のスタートです。『社』とは人が集まることを意味し、当社はヘルスケアを通じて人々の健康に貢献するという理念のもとに集まっています。皆さんも今日から社会の一員として、それぞれの役割を担いながら、この理念の実現に向けて力を発揮してほしい」と述べました。また、「緊張する必要はありません。研修を通じて仕事に慣れ、自分のペースで活躍の場を見つけてください。焦らず取り組んでいけば、必ず力を発揮する時期が来ます」と、新入社員にエールを送りました
その後、新入社員代表が答辞を述べ、会社の一員としての決意を力強く表明しました。「多くの志願者の中から選ばれた者としての自覚を胸に、一日でも早く戦力となるべく誠心誠意努力し、ご期待に応えていきます。」と、意気込みを語り、今後の挑戦に対する覚悟を示しました。
アルフレッサでは今後も、社員一人ひとりが自分らしく活躍できる職場作りを進めてまいります。